から厳選した
 [LOEWE] エレファント ポケット ショルダー クラシックカーフ ショルダーバッグ・ポシェット
から厳選した [LOEWE] エレファント ポケット ショルダー クラシックカーフ ショルダーバッグ・ポシェット
67802919-16613-7rB
77,630円 110,900円
[LOEWE] エレファント ポケット ショルダー クラシックカーフ(67802919)

Elephant Pocket in classic calfskin
エレファント ポケット (クラシックカーフ)



[ロエベ ]
1846年にマドリードで創業し、卓越したクオリティの革製品と高感度なプレタポルテコレクションの代表格として名を馳せる Loewe(ロエベ)。
キュートなルックスで大人気のエレファントバッグから、美しい縫製が際立つタイムレスなアマソナバッグまで、多彩な魅力に富む同ブランドは、スペインのラグジュアリーファッション史を語る上で欠かせない存在です。幼少時代をイビザで過ごしたという現デザイナー Jonathan Anderson は、そのインスピレーションをポップなプリントやカラフルな色合いとして表現。その斬新かつ自由なスタイルで、ブランドイメージを一新しています。


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・カーフスキン製のエレファントを形どったポーチ
・ショルダーまたはクロスボディキャリーが可能
・調節可能なショルダーストラップ
・マグネットクロージャー
・アナグラムのエンボス加工


素材: クラシックカーフ

ストラップの長さ: 121 cm

重さ : 0.12 kg
高さ(cm): 18
幅(cm): 8
深さ(cm): 4


イエローCIL: 0010561637
アクアCIL: 0010561645
グリーンCIL: 0010561652
キャンディーCIL: 0010561611
タンCIL: 0010561629

Made in: スペイン















から厳選した [LOEWE] エレファント ポケット ショルダー クラシックカーフ ショルダーバッグ・ポシェット 色・サイズを選択:グリーン(要在庫確認)

みなさまゴールデンウィークいかがお過ごしですか?
私は、休みが続くと、いつものペースを取り戻すのに倍のエネルギーが必要になるので、連休が苦手です。
さらに、飛行機も苦手なので海外に行くわけでもなく、1年中で最も紫外線が強いこの時期、日中は家から出ないことさえ多く、ゴールデンでもなんでもない毎日が過ぎております。

さて、
庭の写真は時々撮っていたのですが、今年は我が庭ながら「なんか微妙・・・」という感が多く、ブログもコソッと自信なさ気に投稿させていただきます。
4月の前半は、チューリップが主役なのですが

いろいろな色の球根を植えた昨年2017年↑に比べ、今年2018年は

なんか地味・・・。色のチョイスで失敗したくないというブレーキが働いて、ピンクのチューリップだけにしたのがいけませんでした。 ポイントがなくぼやーっとして、なんか微妙・・・味が薄くて、これは何味?と思いながら食べてるような感じ。

品種は、アンジェリケとアップスターという、どちらも淡いピンクで

可愛くて、好きなチューリップでしたが、如何せん、色が薄く、存在感も薄かったです。

Olivetti Valentine オリベッティ バレンタイン タイプライター
サンライン 防風フリーススーツ L サンライン がまかつ
チューリップのほかには

ドイツスズラン、昨年はお花が1本だったのが2本になり、とりあえず倍に。(苦笑)

オダマキが好きで、今年は3種類に増やしました。

ツートンカラー、グラデーション、花びらの複雑な形状に目が釘づけ。興味がつきません。

オダマキは、こぼれ種で増えてくれることを期待して。
そしてそして、待ちに待ったバラの開花です。

ピエールドロンサール、今年の一番花はこの子でした。最初は中央が鮮やかなピンクで外側は白っぽいのですが

咲き進むと、全体がピンクになっていきます。

丈夫で、豪華で、本当に美しいバラ。唯一残念なのは、香りが弱いこと・・・

桃のようなつぼみがいっぱい。いっぱい。いっぱい。数えきれないほど。

去年は、ツルの誘引の仕方がわからず上へ上へ伸びていってしまい、脚立に載っても手が届かない場所に花があって四苦八苦。 今年はひとつお利口になって、手の届く高さに横に留め付けて、お手入れも楽に出来るようにしました。

そして、白のスイートピーと、さらにブラックベリーの小さなピンクのお花との共演が、これから見られそうです。

クレマチス「テッセン」も咲き始めました。冬には、もう枯れちゃった?と毎年思うのですが、いつの間にか芽が出てまた花が咲いています。ツル性植物の生命力に感動・・・

このあとは、ピエール以外のバラ、そしてユリの開花、ブルーベリーの実が成るのを楽しみに待つことにします。

今年は、めずらしく夏の庭の準備もしていますよ。
蚊が出始めて、ほとんど庭には出なくなるのはわかっていますが、グラジオラスの球根を植え、ホウセンカの種を蒔く予定です。どちらも、昭和生まれの私には、子供の頃を思い出す懐かしいお花です。
でも、またグラジオラスは白を買ってしまったので、夏らしい濃い色のないボケボケな感じの庭になりそうな予感。
布選びと同じく。色ってむずかしい・・・

 

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