巾着 合切袋 上原勇七 印傳屋 甲州印伝 印伝 3007 YM02 ブランド 和柄 マチ付き レザー 本革 鹿革 紺地×白漆 とんぼ その他バッグ 【限定特価】
巾着 合切袋 上原勇七 印傳屋 甲州印伝 印伝 3007 YM02 ブランド 和柄 マチ付き レザー 本革 鹿革 紺地×白漆 とんぼ その他バッグ 【限定特価】
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16,500円 27,500円

型 番 : 3007-14-008
サイズ : 約 29.5cm × 23cm × 5cm
重 さ : 約 180g
仕 様 : ポケット1
素 材 : 鹿革·漆·正絹
カラー : 紺地×白漆
 柄  : とんぼ
対 象 : 男性用·女性用(メンズ·レディース)
製造国 : 日本(印傳屋上原勇七/山梨県甲府市)

漆の特性:新品時には落ち着いた色ですが、お使いいただく程に鮮やかに変化してまいります。
 黒  漆 艶のある黒 → 艶が深まった黒
 白  漆 濃いベージュ → 鮮やかな白
 赤  漆 濃い赤 → 鮮やかな赤
 ピンク漆 落ち着いたピンク → 鮮やかなピンク

商品詳細

素材
柄の付いている箇所の地革は天然の鹿革(本革)です。
柄は漆で付けてあります。
仕様
:230合切袋マチ付
:約 29.5cm × 23cm × 5cm
:約 180g
特徴
内側にファスナー式ポケットが1つ付いています。
底にマチが付いています。
紐は正絹です。
3005の合切袋より、一回り大きい合切袋です。
注意書き
  • 印伝で使用している漆は新品時には落ち着いた色ですが、お使いいただく程に鮮やかな色へと変化してまいります。
    • []艶のある黒艶が深まった黒
    • []濃いベージュ鮮やかな白
    • []濃い赤鮮やかな赤
    • [ピンク漆]落ち着いたピンク鮮やかなピンク
  • 地革の色は漆の色と柄面積の割合により以下の様に見える場合があります。
    • []黒色に近く見える場合があります
    • []濃茶色に見える場合があります
    • ※色味や変化の詳細に関しましては ください。
  • 野生の鹿革を使っているため表面に角(ツノ)キズなどがある場合があります。
    このキズは「角ズレ」といい自然の模様であり本物であることの証となります。
  • お使いのパソコンやディスプレイの環境により色調に実物との差が生じることがあります。
  • 天然の鹿革に染めている為、革色は色調にバラツキが生じることがあります。
    また、鹿革本来の持ち味を活かすため色止め加工はしておりませんので、汗や水濡れなどにご注意ください。
  • ひとつひとつ手作業で柄付け、革のカットをしていますので、柄の位置が写真と異なる場合があります
  • 漆は強く折り曲げたり引っかけたりすると割れたりはがれたりする事があり、修復する事はかないません。
    ご使用の過程で、部分的に漆がはがれたりする事がありますが、あじわいとしてお愉しみ頂いております。
  • 他モール店舗と在庫共有商品の為、売り違いになる場合がございます。
    詳しくは、 をご覧ください。
製造
生産国:日本製
製造元:(株)印傳屋 上原勇七(山梨県甲府市)
備考

巾着 合切袋 上原勇七 印傳屋 甲州印伝 印伝 3007 YM02 ブランド 和柄 マチ付き レザー 本革 鹿革 紺地×白漆 とんぼ その他バッグ 【限定特価】

みなさまゴールデンウィークいかがお過ごしですか?
私は、休みが続くと、いつものペースを取り戻すのに倍のエネルギーが必要になるので、連休が苦手です。
さらに、飛行機も苦手なので海外に行くわけでもなく、1年中で最も紫外線が強いこの時期、日中は家から出ないことさえ多く、ゴールデンでもなんでもない毎日が過ぎております。

さて、
庭の写真は時々撮っていたのですが、今年は我が庭ながら「なんか微妙・・・」という感が多く、ブログもコソッと自信なさ気に投稿させていただきます。
4月の前半は、チューリップが主役なのですが

いろいろな色の球根を植えた昨年2017年↑に比べ、今年2018年は

なんか地味・・・。色のチョイスで失敗したくないというブレーキが働いて、ピンクのチューリップだけにしたのがいけませんでした。 ポイントがなくぼやーっとして、なんか微妙・・・味が薄くて、これは何味?と思いながら食べてるような感じ。

品種は、アンジェリケとアップスターという、どちらも淡いピンクで

可愛くて、好きなチューリップでしたが、如何せん、色が薄く、存在感も薄かったです。

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チューリップのほかには

ドイツスズラン、昨年はお花が1本だったのが2本になり、とりあえず倍に。(苦笑)

オダマキが好きで、今年は3種類に増やしました。

ツートンカラー、グラデーション、花びらの複雑な形状に目が釘づけ。興味がつきません。

オダマキは、こぼれ種で増えてくれることを期待して。
そしてそして、待ちに待ったバラの開花です。

ピエールドロンサール、今年の一番花はこの子でした。最初は中央が鮮やかなピンクで外側は白っぽいのですが

咲き進むと、全体がピンクになっていきます。

丈夫で、豪華で、本当に美しいバラ。唯一残念なのは、香りが弱いこと・・・

桃のようなつぼみがいっぱい。いっぱい。いっぱい。数えきれないほど。

去年は、ツルの誘引の仕方がわからず上へ上へ伸びていってしまい、脚立に載っても手が届かない場所に花があって四苦八苦。 今年はひとつお利口になって、手の届く高さに横に留め付けて、お手入れも楽に出来るようにしました。

そして、白のスイートピーと、さらにブラックベリーの小さなピンクのお花との共演が、これから見られそうです。

クレマチス「テッセン」も咲き始めました。冬には、もう枯れちゃった?と毎年思うのですが、いつの間にか芽が出てまた花が咲いています。ツル性植物の生命力に感動・・・

このあとは、ピエール以外のバラ、そしてユリの開花、ブルーベリーの実が成るのを楽しみに待つことにします。

今年は、めずらしく夏の庭の準備もしていますよ。
蚊が出始めて、ほとんど庭には出なくなるのはわかっていますが、グラジオラスの球根を植え、ホウセンカの種を蒔く予定です。どちらも、昭和生まれの私には、子供の頃を思い出す懐かしいお花です。
でも、またグラジオラスは白を買ってしまったので、夏らしい濃い色のないボケボケな感じの庭になりそうな予感。
布選びと同じく。色ってむずかしい・・・

 

【Pinko】 ジャケット 送料込み★22春夏季節の出来事 | タグ: 値下げ トリーバーチ エスパドリーユComments Closed 

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